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こんにちは。英才個別学院 西浦和校です。

ここのところ、日々開催されている、塾対象のオンライン学校説明会などに参加し情報収集に努めております。なかなかブログ更新できなくて申し訳ございません。

説明会もそうですが、ここのところ学校の先生方が来訪されることも増えてきました。私としては、とにかく情報をかき集めることを意識して、来訪された学校の先生方から色々な話を突っ込んで聞くようにしています。

例年であれば、この時期は高校の先生から2学期の個別相談会に向けてのお話しを頂く時期でもあります。「今年はどんな日程で、どんな基準で入試を行うのか」そんな情報も続々と入ってきます。

今年は……。今のところ、1学期中に開催された北辰テストが2回とも@homeの形、要は自宅受験型となりました。当然のことながら、自宅受験というわけですから様々なことを想定せねばなりません。私は、こういうことはモラルの問題と考えますし、今の時期の模試の結果は“課題探し”こそが大切であると考えますので、正々堂々と取り組んで欲しいと思いますが、受験生全体から見れば、中にはズルをする生徒もいるのでしょう。では、その模試の数値に信憑性はあるのか?という話題が上がるものでもあります。実際に高校の先生方とお話ししても、「今のところ協議中です」というお声も頂きます。また、通知表の数値に関しても「地域差が生じることは否めないから…」とお困りの様子でもあります。

そんな中、先日、ある筋から情報がありました。私の方から、「実際の所どうなりそうなのよ?」と突っ込んでみると、確定情報ではないものの「実はさ・・・」というお話を聞きました。ここには多くは書けませんが、私からすると「なるほど、そういう基準も作れるか…」といった内容でした。

やっぱり、埼玉の入試は情報戦なのですね。さて、多くのことを記載ができないのですが、もともと今年は例年と異なり夏休み期間が短く、「いつもと同じように…」という仕上げではいけないと、このブログでも記事にしてきました。それは時間の使い方といった観点からのわけでしたが、受験プランを立てる上で場合によってはターゲットにすべきものを変える必要性が出てきたということです。

でも、お任せください。以前、「情報戦はお任せください」とお伝えしましたが、うちの講師たちにはそれも想定して5月のオンライン授業再開時からカリキュラム指示をしてきましたので!

詳細は進路面談の時にお話ししていきますね。

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